REPORT

活動報告

5月22日 参議院本会議 防災庁設置法案について質疑

『救えなかった命』
――その言葉を、少しでも減らしたい。

今日、総理も出席する本会議で、
防災庁設置法案について質疑に立ちました。

災害は、必ず起きる。
だからこそ、
“起きてから”ではなく、
“起きる前”に、どこまで備えられるか。

そこが、日本の防災の大きな課題です。

私たち公明党は、『人間の復興』を掲げ、
防災・減災、そして災害対策に全力で取り組んできました。
防災庁設置も、一貫して訴えてきたテーマです。

徹底した事前防災。
そして、復興の司令塔として、本当に機能する防災庁へ。
“実体ある組織”となるよう、
さらに議論を深めてまいります‼️

午後は、雨の中、
自治労・全国町村職総決起集会の国会請願行動へ。
現場を支える皆さまから、
切実な声とご要望を伺いました。

現場の声を、政策へ。
引き続き、全力で取り組みます。

動画はこちらからご覧いただけます↓
https://www.youtube.com/embed/CCyw1V8sh_A
「“救えなかった命”をなくしたい。」防災庁設置へ|参院本会議(5/22)